言葉

持ちながらも「捨てた境地」

今の時代、何かをあきらめる必要があるのだろうか? 魂が惹き付けられる事象に出会ったとき それと同時にあきらめの思考が現れたりする。その前に、 その事象にアンテナが作動したことを喜ぼう。 うまくキャッチできたことに気がつこう。 その事象が放つ、そ…

その鞠もまたお道具

赤ちゃんは、 お腹がすいても泣くし、眠くても泣くし 退屈でも泣く。 感情なのか本能なのか、その狭間だとも言えるのだろうけれど。 お世話は本当に大変。 と思っていたのは、赤ちゃんの感情本能と、自分の感情を切り離せていなかったから なのだと今なら思…

「よくみて。きいて。」

個人セッションとYogaについてはこちら みえる、みえない、のたった2つにジャッジすることはナンセンスだと思っているのだけれども。 みえる、にも、みえない、にも、それぞれいろいろあるから。 細かくみていきたい。 私は、みえる ではなく、みる。 きこ…

定義づけ

「光とは情報であり、愛とは創造である」 とある本にあった言葉をなるほど、と思っているこの頃。 言葉は解釈の違いが人それぞれものすごくあって、 なのでもどかしくもあるけれど。 定義づけるのは何か固定してしまう行為のようだけれど これをあえてするの…