エーテル体のクラス

肉体に一番近いところのエネルギーを体得し、意識的に働きかけることができないことには、さらに微細な領域へのアプローチは難しい。  by ユキさん

 

エーテル体のクラスでは、土台づくりを徹底的にしている。

 

「超サイキックなのに家賃が払えないって人、いっぱいいるよ~。」

と、サイキックなTちゃんは言ってたけれど。

 

地に足を着けないことにはせっかくの才能もこの世では生かしきれない。

まず肉体ありき、は人類共通の学び。

どんなにあがいても「肉体」という最小限の荷物だけは死ぬまで降ろせない。

 

エーテル体のクラスの後、偶然に出会った、たえちゃん。チネイザン同期の仲間。2年ぶりくらい。

 

ゲリー・ボーネルを師にもつ彼女(ゲリーおじさんとか言ってるけど 笑)はそこのスタッフでもあり、すばらしいアカシック・リーダー。

 

彼女の生きるスピードは速い。

「今度、イギリスに飛んで、帰ってきたら、3ヶ月の船旅に出る。インドから入って、その旅の最終地点はパプアニューギニア。」

うん。あいかわらず。地に足が着いている彼女だからこその違和感のない行動。だからこそ物理的に浮いていても(飛行機とか船とか、たくさん移動すること)安定感があるのかも。

 

「今は、ゲリー関係ではない人たちと出会いたい。だから船旅は楽しみ。金儲けの話とかしたい 笑。」

内面をとことん観ていくことをしてきた、そして今でもしている彼女は根源の欲望に忠実。

だから人を引き込む。

 

とことん下を、中を、深いところを観てこなければ上に行かれない。自然に浮き上がれない。ってことを見せてくれている。

 

そんな、「みんな同じなんだ。ってところまで徹底的に腹落させていく作業のあれこれ」をエーテル体のクラスでは、しています。自分のエゴを観ていくことをツールに、オイルのサポートをうけながら。

 

たえちゃんの明るいアカシック・レコード リーディング。すごく楽しいです。 → SOUL LIGHT WORKS   ソウル ライト ワークス

遠方でもスカイプでやってくれるはず。船旅に出たら、しばらくは通じにくいかも・・・だけれども、ご縁があれば、ぜひ。