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横隔膜より下(ボディ)を守る

《守る》

とはどういうことだろう。

 

アンナプルナシリーズは

「横隔膜より下」(ここではボディの事)

を守るパンツ。

 

https://www.instagram.com/p/B2jUh7AHEcF/

#アンナプルナシリーズ ライトベージュ #麻の服#個別販売してます💫

 

 

 

 

 

 

アンナプルナは、気持ちのよい肌触りと、

ゴムは最小限、ユルい♨️

身体を圧からなるべく守り、

身体を甘やかすパンツです。

 

 

外側からの守りというのは、

とにかく感覚を満たすようにする事のような気がしています。

 

 

感覚を満たす、というのは

前にも書いたけれどキリがない事。

正解はなくて、加減も色々好みがあるだろう想像ができる。

 

 

 

ボディを周りから守ってもらうと

与えられることには満足しきる事ができる。

そうすると、

内側から湧き出るものに気がつく余裕ができる。

 

 

アンナプルナシリーズの

ゆるさとか気持ち良さというのは、

そんな守ってくれる親のような存在。

退屈になる程の当たり前の存在。

 

 

例えば自立心は、

それがあってこそ

湧き出てくるような気がしていて。

 

 

私は自立出来ているのか?と言われれば、

まだ全然です‥という立場なのは棚に上げておくとしても、

結局、自立するという事は

強制されても身に付かない事だというのは分かった。

 

 

湧き出ているものに気づいたら、

それを認め、

それを潰さないで自らが育む事が自立だと

今は理解している。

 

 

守ってくれる存在

は、

その湧き出るエネルギーに気がつくための

「快適な環境」

のようなもの。

 

 

扇を使ったワークや

ヨガだったりでの

内側(エネルギー)の能動的な作業を

面白がるには

外側(ボディ)の環境を守ることが

効率が良いことで、

必然に感じています。