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七尾でのあて葉狩り 2019.11

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七尾でのあて葉狩り。1人です。

今回のはいつもとはちょっと違う種類のあて葉です。

 

あての木は高級木材として利用されます。

七尾のあての木は紙を作るのにも使われるそうです。

葉は焼却処分されます。

 

今ある林は数ヶ月でなくなります。

ここは地面ごとなくなります。

なのでいつも最初で最期です。

 

 

 

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秋にならないと蒸留できないことを伝えたら

わざわざその場所を取っておいてくださいました。

 

現場が特定される写真はNGなのですが、

行ったことないけれどグランドキャニオンみたいでした。

 

イノシシ🐗の足跡と同じ方向に登り。

出るから気をつけて、と言われるも

何をどう気をつければいいのか 笑 

逃げればいい?と聞くと「分からん 笑」って🤣🤣

 

 

とても往復する気力はないので

ゆっくり座り込んでいました。

ぼーっと作業をしていたらいつのまにか3時間。

帰ってから、

ゆっくりしか動けなかったのは熱のせいだったと分かり。

風邪が治ったら蒸留します。