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見えないものほど誤魔化せない。

エネルギーの学校に

直接通わなくなってもうすぐ一年。

毎月の学びは

ZOOMでとなっています。

 

 

リモートでも

変わらず仕込まれていることは、

私たちは「器」に徹する。

 

そのために邪魔となる、

 

肉体の滞り。

自己感情とそれによる滞り。

低位レベルでの思考。

 

を掌握し、対処することを

あの手この手で

叩き込まれています。

 

 

遠隔でのやりとりというのが始まったことで、

昨年末から

授業とは別に

遠隔でのセッションを

仲間たちとで共有している。

 

 

実際の対面セッションよりも、

より注意深く居ることが求められる。

そのおかげで、

対面セッションでの自分の甘さに

気がつけたり。

 

体力(エーテル体)も

すごく必要となってくる。

力をつけざるを得ない練習会を

設けていただいたり、

 

交互練習だったり、

セッションを受けてもらえたりなどがあるおかげで、

なんとか頑張れる。

相手がいるから頑張れる。

もう、私的には

1人ではどうにもできないレベル。

 

 

そんな日々を送っていると、

身体の内部から感謝が湧き起こる。

それはまるで太陽光のようなものだから、

傲慢さの厚着に気がつくことができた。

一枚一枚と脱がせてくれて、

体温調整のよう。

 

 

そして、

その気持ちよさに浸る間もなく

次々と起こる課題は、

肉体に

痛みや苦しみとして現れてくる。

それはまるで、

道、の途中にいる事を

忘れさせないようにするために。

 

 

完璧やな、、、と思う。

肉体を持てる地球での修行システム。笑。

 

で、

遠隔でのやりとりをしていて

気がついたのは、

対面よりも

ごまかせないという事!

 

 

間合いとか

表情や言葉で

取り繕っていたんだと。

そんなつもりはなかったんだけれど、、、と言いたいけれど、

いや、ごまかしていたなと。

 

それは、弱さを知られないように、

自分を良く魅せよう、

とか、とか、、、。

 

なぜ遠隔では

ごまかせないかというと、

自分で自分を

強力に見張っていないと

遠隔ができないから。

 

ごまかした自分に

一番がっかりするのは

自分で。

 

がっかりしたくない‥

ので、

ごまかしそうになる

感情と心の動きを

見張ってます。

 

がっかり、や、自信のなさ、

恐れ、不安、などなど

ごまかしに対する副作用は色々。

自分が痛い目にあうように

なっているみたいです。